元Jリーグ監督と不倫疑惑のあったスイカップ女子アナ古瀬絵理

古瀬絵理本人の知らないところで巨乳と山形の名産品・スイカを掛け合わせた“スイカップ”というニックネームまで名付けられたのは、古瀬絵理がNHK山形放送局の番組に出演するようになって、3年目のこと。
空前の女子アナブームの真っ最中だったが、当時ブームになっていたのはキー局の女子アナばかりで、地方の女子アナはそれほど注目はされていなかったらしい。

だから、まさか自分がこんな事になるなんてと思っていたそうな。
そして元Jリーグ監督と不倫疑惑のあったスイカップ女子アナ古瀬絵理
この不倫疑惑は全くの事実無根のことで、古瀬絵理自身、大変苦しい思いをしたという。

そして30歳になったのを機に「週刊現代」でセミヌードを披露した古瀬絵理
アナウンサーというくくりじゃなくて、ひとりのタレントとして、いろいろなことができたほうがいいと思ったんです。でも、グラビアに出演したことがスポーツ新聞などで報じられて、私自身ビックリしました。30代は仕事の幅を広げたいと思っているんです。キャスターやタレントとして番組出演するのはもちろん、自分で取材をして執筆する仕事をしていきたいです。プライベートで書きためているものもあって、恋愛や日常のことにストーリーをつけてエッセイ集としてまとめられたらいいなって思っているんですよ。

とのコメント。

女子アナもどんどん形を変えていきますね。

古瀬絵理
1978年2月8日、山形県尾花沢市生まれ。
2000年にNHK山形放送局の契約キャスターになる。
2004年からはフリーアナとして活動。
主な出演番組は『中村尚登ニュースプラザ』(TBSラジオ)など。


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